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2007.12.10 Mon
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横浜信用金庫(横浜市中区尾上町)は12月1日、横浜アンパンマンこどもミュージアムのショッピングモール(西区みなとみらい)内に、特別仕様のATMを開設した。
ATMは、同ミュージアムの雰囲気に合わせレンガ調の外観で、ブース内に入るとセンサーが作動し、ガラス面にアンパンマン、ばいきんまん、ドキンちゃんなどの絵が順番に映し出されるもの。子ども連れの家族の利用を見込む。 最新子育て情報は・・・コチラ 今後、絵と連動してキャラクターの声が出る仕組みを導入する予定だという。 営業時間は10時〜18時。 同施設は、今年4月に開業以来11月末までで、約257万人が来場。子ども連れ家族層に人気の新た観光スポットとして定着している。 横浜アンパンマンこどもミュージアム 横浜信用金庫 アンパンマンこどもミュージアム内に「子育て情報スポット」開設(ヨコハマ経済新聞) (引用 yahooニュース) |
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2007.12.10 Mon
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071206-00000063-mai-soci
離婚した京都市の女性会社員(38)と新パートナーとの間に生まれた男児が、間もなく4歳になる今も無戸籍のままになっている。前夫による離婚届の提出が8カ月遅れたため「離婚後300日以内」に生まれたことになり、民法772条に基づく前夫の戸籍に入ることを拒んだからだ。協議離婚は役所への届けが受理されて成立することから生じたトラブルで、規定にかかわる新たな問題点が浮上した。【工藤哲】 女性は前夫(44)の借金が原因で家庭内別居が続いた後、02年2月から別居。話し合った結果、離婚することになり、女性は同12月、離婚届にサインして前夫に預けた。 最新妊娠情報は・・・コチラ 03年6月、新パートナー(30)との間の子を妊娠していることが分かり、再婚しようと戸籍謄本を取りに行ったところ、前夫が離婚届を出していないことが分かった。 前夫は「面倒だったから提出しなかった」と釈明。説得の末、03年7月に前夫はようやく届けを提出し、離婚が成立した。子供は離婚から155日後に当たる12月29日に生まれたため、民法772条では前夫の子となる。 女性は04年1月、前夫を相手取り親子関係不存在確認を求める調停を家裁に申し立てたが、前夫は「無関係だから」と欠席。2度目の調停も欠席し不成立となった。その後、前夫から「裁判をしたら逆に訴える。家に火をつける」などと脅されたこともあったという。解決の見込みが立たない状況で、新パートナーは「自分の子と認められない生活に耐えられない」と訴え、昨年9月から別居状態が続いている... ニュースの続きを読む |
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2007.12.10 Mon
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三井住友海上火災保険株式会社(社長:江頭 敏明)は、当社に勤務するパートタイマー(当社呼称:ジョブパートナー)を正社員(業務職)に登用する人事制度を新たに構築し、2008年4月より導入します。 常勤パートタイマーだけでなく、曜日・時間限定型勤務のパートタイマーも対象であり、勤務形態に関わらず転換可能な制度としては、保険業界で初めての導入となります。これにより、既に導入済みの社員区分転換制度と併せることで、ジョブパートナーから総合職への転換も可能となります。 当社では、従業員のキャリアサポート推進のため「退職した業務職の再雇用制度」「希望ポストへのチャレンジ制度」等を積極的に導入していますが、本制度により、サポート対象を全従業員に拡大することとなります。今後も就業環境の整備を継続的に実施し、全ての従業員の働きがいの向上に努めることにより、業務品質の向上およびお客さま対応の更なる充実を図ってまいります。 1.正社員(業務職)登用制度の概要 <選考時期> 年2回募集(4月1日・10月1日転換) <選考対象者> 当社が直接雇用しているジョブパートナー及びグループ会社(※)からの派遣ジョブパートナー(現在の職種や年齢、性別、勤務年数等は原則不問) ※三井住友海上スタッフサービス株式会社 <選考要件> ・現所属において高いレベルで業務を遂行していること ・業務職の役割を十分に果たせ、新たな業務領域へチャレンジ意欲が旺盛なこと ・本人の希望及び上司の推薦(正社員登用後は部門異動の可能性があることへの了承) <選考方法> 適性試験、面接 <選考後の処遇> 勤務経験に応じて業務職の給与テーブル・福利厚生制度を適用 2.本制度導入の効果 ・ 優秀な人財の将来展望を広げる制度を構築し、社員の働きがいを向上させることにより、お客さま対応の更なる充実が図れます ・ 正社員(業務職)を強化することで全体的な業務の効率化を促進し、社員のゆとりが創造できます ・ 女性の活躍を推進し、女性社員が長く勤められる体制が構築できます 【ご参考】当社の社員が活躍するためのキャリアサポートの取り組み(2006年度以降導入の主なもの) 業務職の転居転勤制度(2006年4月〜) : 配偶者の転勤等により会社を辞めざるを得ない事情が発生した場合でも、転勤先の当社職場で働き続けることができる制度 社内トレーニー制度(2007年1月〜) : 興味ある部門の業務を体験できる制度 産育休社員の代替要員配置(2007年4月〜) : 産育休、あるいは育児のための短時間勤務を選択した社員の代替要員として業務職を追加配置する制度 ブラザー・シスター制度(2007年4月〜) : 新入社員が担当業務に必要な知識・スキル・態度を計画的に習得できるよう、任命された指導担当者(ブラザー・シスター)により支援する制度 以上 (引用 livedoorニュース) |
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